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韓国哨戒艇沈没は米韓軍事演習中の事故を隠蔽し北朝鮮の攻撃のせいに

.07 2010 その他、海外事件の真実 comment(0) trackback(0)
 友達が言うのに、韓国哨戒艇沈没のとき、韓国のKBSテレビが4月7日に 韓国哨戒艇「天安」 が沈没した場所に近い海域で、 米軍ヘリコプターが米兵の遺体を運び去る映像などをニュースで流していた、とのこと。
 それがぱったり放送されなくなり、次はもう韓国哨戒艇沈没のニュースばかりだった、らしいのです。
あれはいったいなんだったのか、何の事故だったのか、わからないで終わっていたようです。

 その疑問を解くブログが見つかったので、紹介します。

 なおこの事件を北朝鮮のせいにすることで、北朝鮮の脅威に対する抑止力の必要性をアピールできたし、また普天間基地はもとより、アメリカ軍基地や安保の重要性を日本国民に再認識させることができた、という訳です。(^_^;)

 どちらにしろ、安保はもう一度、考え直したほうがよさそうです。(^_^;)
9.11の真実より、マスコミで一般に言われているテロリストの犯行でないことが解明されてきましたから

またこの今回の構図は「日航ジャンボ機墜落の真実」に少し似ている気もしてきました。

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韓国哨戒艇沈没の謎、これだけあるんですが、それでも北朝鮮の仕業!?
http://massypapa.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-8a51.html

20日、韓国哨戒艇「天安」の沈没をめぐる官民合同調査の結果に鑑み、「朝鮮日報」社説は、

①沈没地点の海底から発見した魚雷のスクリューの残骸に刻まれていたシリアルナンバーの字体と刻み方が北朝鮮の魚雷と一致。

②「天安」の煙突付近で検出された火薬成分も、北朝鮮製の魚雷の成分と類似していることより、

「犯罪捜査に例えれば、発見した犯行道具に残された北朝鮮の指紋を確認したようなもの」と論説、

「北朝鮮が魚雷で韓国の軍艦を真っ二つにし、将兵46人の命を奪ったことは、事実上大韓民国に宣戦を布告したものだ。このような挑発行為にしっかりと対応しなければ、後に、より深刻な挑発行為を招く恐れもある」と警告する

http://www.chosunonline.com/news/20100520000010

ま~、無法国家、北朝鮮を追い詰めるものであるなら、冤罪でも何でも目をつぶる勇気(?)はマッシーパパも持ち合わせている。

が、犯罪捜査にたとえて、正当化するのではいささか語弊がある。

なんとなれば、この論法を伺って、すぐにも想起したのが、「長官銃撃はオウムのテロ」と警視庁が異例の発表をしたケース。そこでも

①教団の信者だった警視庁の元巡査長のコートや手袋などから火薬成分が検出された

②現場近くで見つかった硬貨に付着した皮脂が元信者のミトコンドリアDNAと一致した、

などをもって、犯人は何野誰兵衛と特定出来ないが極めてオウムの仕業の疑いが濃い。しかも、「教団は今も危険性が認められ」、「(発表することに)公益性がある」と決め付けたのである。

まさに、今回も、これとよく似ていて、前述の状況証拠だけで断定。ご丁寧にも、「哨戒艦が沈没した3月26日の2~3日前、黄海の北朝鮮の海軍基地に属する一部の小型潜水艇が基地を離れ、2~3日後、基地に戻ったことも確認された」と強弁しているのだ。

つまり、動かぬ証拠の「指紋」と言いながら、犯行現場そのものに付着していたのでなく、その近辺の海底に落ちているだろうと探したら偶然、見つかったという類。

それも李明博大統領自らが、「運が良かった」と言うオチまでついている(東亜日報)。

一般に推理小説のトリックによく使われるのが、「犯人が第三者の犯行を装う手」。それもあまりにも出来すぎた証拠やアリバイがあるほど、真犯人は別にいるものと相場は決まっている。

その例の一つが、いくら同盟国とはいえ、この事件の調査が当事者である韓国が主体でなく、何故かアメリカが前面に出すぎている。しかも、用意周到に、官民合同調査に、米国と同盟国である英国、カナダ、オーストラリア、スエーデンを加えているのだ。

さらには、発表前から、普天間で貸しを作っている日本の鳩山政権に根回し、

早々と、岡田外相に「韓国が非常に難しい状況の中でも科学的な調査を通じて事件の原因を究明している努力を高く評価する」とか、「天安事件をめぐる対応で緊密に協力していくことにした」と発言させ、

鳩山首相にも、「韓国を強く支持する。北朝鮮の行動は許し難いものだ。今後の対応は、韓国、米国など関係各国と緊密に連携・協力する」と援護射撃させている。

そして今ひとつ。犯罪にたとえるなら、肝心の動機が見当たらない。

勿論、上記社説も一切動機に触れていないし、他のメディアも一部に、「昨年11月黄海での韓国と北朝鮮の銃撃戦の報復だ」とか、「北のデノミの失政を外に向けるため」ともっともらしい理由を並べる程度である。

それも当然だろう。いくらなんでも、韓国領内に進入して米韓合同演習中の敵戦艦を攻撃するというのは自殺もの。それでなくとも、米国の北攻撃を極端に恐れる正日がそんな賭けに出るとは到底考えられないことである。

つまり決定的な動機に不足すると言うことが一番の引っかかりドコロである。

又、何よりも解せないのは、

「北朝鮮の旧式潜水艦による魚雷攻撃ごときを、なぜ近代韓国海軍が防げなかったのか?」という疑問。

このことは軍事評論家の佐藤守氏も彼の「ブログ日記(http://news.livedoor.com/article/detail/4773479/?p=2)」に述べているところでもあるのだが、
http://news.livedoor.com/article/detail/4773479/?p=2

韓国紙の言うように、「北朝鮮軍は、天安・沈没水域が北方限界線(NLL)に近いうえ、潮流が速くて水が濁り、潜水艦(艇)探知が難しいという点を利用した」では都合よすぎでは・・。

そして、さらに不可解なのは、

韓国「中央日報」にも掲載された、「韓国の官民合同調査の委員の一人が、メディアとのインタビューで天安艦沈没に対し「ペンリョン島隣近低水深で座礁し、砂浜から抜けた後、米軍側軍艦である可能性が高い他の船舶と衝突して発生した海難事故」と主張した途端、解任された謎。

あるいは、有名なブロガーの田中宇さんが、『韓国軍艦「天安」沈没の深層(http://www.tanakanews.com/100507korea.htm)』に縷々書かれた、天安事件が本当に北朝鮮の仕業かの疑問も不可解といえば不可解なこと。

http://www.tanakanews.com/100507korea.htm
参考までに氏の説を要約すると、米原子力潜水艦「コロンビア」と「天安」の同士討ち。それがなぜ、「北」の攻撃に変わったかは、どうしても韓国民に知られたくない米軍の機密が存在したからと解く。

そして、その証拠に、捜索のための潜水で不慮の死を遂げた韓国兵士の事故現場が天安沈没場所と関係のない別の場所であった。しかも、当の(原子力潜水艦)「コロンビア」が未だに基地へ寄港していないと言うのだ。

なるほど、こちらの方が、調査委の「それらしき潜水艦が北朝鮮に寄港している」より、もっとアリバイがはっきりしていて、「コロンビア」がこのまま永遠に寄港しないければ、同士討ちを証明するようなものである。

ともあれ、おかしなことはこれだけに終わらないようで、他にも、捜索に借り出された韓国の9人乗り漁船も何故か沈没、消息を絶っているとのこと。

なんとも、謎の多い事件であるのは間違いないようだ。

だからこそ、鳩山政権にとって今回は絶好のチャンス。米韓にホイホイ、尻尾を振るのでなく、もう一寸、高く売っても良さそうなもので、本当に外交ベタなんだから。

いえ、それとも何! 北朝鮮の恐怖を(日本国民に)煽るのに絶好。米軍の海兵隊基地を増やすのに好都合とでも言うのだろうか?

となれば、真逆と思うよ。真っ先かけて本件と直接関係のない日本が米韓の味方をするのでは一層、正日の嫌がらせを招くと思うのですが・・。
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 そのほかにもこんなのもありました。


韓国哨戒艇沈没は魚雷攻撃ではないであろう
http://heibay.exblog.jp/13834856/

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【クリントン長官会談・その1】

2010年5月21日20時44分 asahi.com

 ――クリントン米国務長官と会談したが、韓国の哨戒艇問題、普天間問題で進展はあったか。

 「あの、クリントン長官とは、20分ほどでありますが、会談を致しました。わたくしは非常に良かったと思うのは、やはり、あの北朝鮮というか、韓国の哨戒艇が北朝鮮によって沈没させられたという事案が生じたと。こういう北東アジアに大変緊張感が漂ってるときに、やはり日米安保、日米同盟というものは重要だと。それを深化をさせる年だという認識で一致をしたことでございます。細かい具体的な中身をここで申し上げるつもりはありません。しかし、基本的な認識は一致したということは大変良かったと思ってます」

(引用終わり)


この記事で、「韓国の哨戒艇が北朝鮮によって沈没させられたという事案が生じた」「非常に良かったと思う」と日本の首相が言って 韓国が怒らないのが不思議に思っていた。


 すると、副島先生の会員から、「韓国民軍合同調査団に、韓国国会から推薦されて加わっていた3名の専門委員のうちの一人Shin さんの、クリントン国務長官への手紙という内容で、英文と日本語訳、そして沈没した哨戒艦などの写真も多数載せてある、かなり信憑性の高いものだと思われます。」が投稿された。
http://www.anatakara.com/petition/no-explosion-no-torpedo.html


内容は、2010年3月26日 哨戒艇は、2回事故を起こし、1回目は座礁、、2回目は衝突
2回目の事故で沈没と書かれている。

2回目の事故で魚雷攻撃で無いという根拠
①犠牲者の遺体がきれい
②船体の底に裂け目からの浸水がまったくないものでしょうか?
③ケーブル線を覆っているビニルがまったく損傷しないものでしょうか?
④大爆発が起こったというのに付近に死んだ魚すらみつからないことがあり得ない?
⑤なぜ誰1人耳やのどに症状がないのでしょうか。鼻血すらも?

「座礁」から抜け出した跡、大きな損傷を引き起こした2つめの事故は何か?
(1) 岩への衝突 (2)爆発 (3)金属疲労 (4)衝突

「衝突」と結論ずけています。


(引用:日刊ゲンダイ)

韓国のKBSテレビが4月7日に放送したニュースだ。 「天安」 が沈没した場所に近い海域で、 米軍ヘリコプターが米兵の遺体を運び去る映像などを流した。

(引用終わり)


 これらの事項を複合しますと、ネット界で広まっている 「哨戒艇天安は、米国原潜に衝突し沈没」と考えるべきでしょう。 
 ちょうど普天間もあることですし、韓国現政権は、米国にお願いして居座ってもらっているので、米国原潜と韓国哨戒艇の沈没で、死者が出たとは言いづらいし、この際、北朝鮮の仕業にしとけと。  そうでないと鳩山首相が「韓国の哨戒艇が北朝鮮によって沈没させられ、日米同盟のため非常に良かった」というと普通なら韓国は激怒しているでしょう。

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以上

医療詐欺の真実を求めて

.26 2010 医療詐欺の真実 comment(3) trackback(0)
「子宮頸がんワクチン」の危険性

http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

昨今話題となっているワクチンのひとつに、「子宮頸がんワクチン」があります。

テレビや新聞の情報を見ているだけでは、想像できないかもしれませんが、このワクチンは、予備知識なしで、気軽に接種してよいものではないようです。しかし、一般には広く、「子宮頸がんを100%予防できるワクチン」のようなイメージで宣伝されています。

すべてのワクチン接種には、死亡例を含む副反応があります。
それは、この子宮頸がんワクチンにおいても、例外ではありません。

本来、人の命を守る役目を担うはずの製薬会社、医療機関および政府が、接種を考慮するのに必要な情報をわかりやすく国民に提供せず、良い面ばかりを伝えています。こういった社会の風潮に警鐘をならす想いで、言及することにしました。

「子宮」という言葉を聞いて、ともすると、この話は自分には関係ないと思われた男性もいるかもしれません。しかし、世界の動きをみていると、どうもそうは言ってられなさそうです。

特に最近のアジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)を添加した各種の新型ワクチンがもたらす人体への長期的な影響については、いまだ実験段階にあり、不妊症を引き起こす可能性が、ささやかれています。

子宮頸がんワクチンも例外ではありません。大げさに聞こえるかもしれませんが、ワクチンは、もはや人類の存続問題としてみたほうがいいでしょう。

ことの全貌をよく理解していただくために、「子宮頸がん」と「子宮頸がんワクチン」についての基礎知識をまとめてみました。

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 なおさらに詳細は、リンクしている上記の記事をお読みください。


特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く

http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html

過去何年もの間、子宮頸癌(けいがん)を防止するという趣旨で、HPVワクチンが一般に販売され、米国のいくつかの州では学齢の女子を対象に接種が義務付けられてきた。このたびNatural Newsは、HPV(ヒト・パピローマ・ウィルス)と子宮頸癌に直接の因果関係がないことをFDA(米国の食品医薬品局)は何年も前から十分に承知していたことを示す文書(以下に記述)をFDA他から入手した。

また、Natural Newsは、HPVワクチンが、既にHPVに曝露している女性(性的活動が旺盛な女性を含む)からHPVウィルスを除去するのに全く役立たずなことが証明済みであることも確認し、「全員にワクチンを」強制する方針が科学的に正当なのか疑問視している。

更に、このレポートでは、現在HPVに対して投与されているワクチンのガーダシル(Gardasil)は、前癌状態の頚部病変のリスクを44.6%も増加させることがあるという証拠を明らかにする。そして、何もしない場合と比べ、ワクチンを接種することは、女性の健康にとって遥かに危険な可能性があることを明らかにする。

もし事実ならば、この情報は、アメリカ人に対して実行された巨大な公衆衛生詐欺を詳細に曝露することになる。FDAの役人、巨大製薬会社の販売推進者、さらにはテキサス州知事のような立場の者さえ関与した詐欺である。いま、何千万人という女子児童・生徒の健康と安全が危機に瀕している。Natural Newsの本調査レポートが明らかにするのは、HPVワクチン接種は医学的に役に立たないだけではなく、接種を受ける女子児童の健康に有害かもしれないということである。

このレポートは、HPVワクチンの驚くべき事実を明らかにする。多くの人はショックを受けることだろう。

・実際のところ、いかにして前癌病変のリスクを44.6%も増加させうるのか。

・FDAは、4年間、HPVは子宮頸癌の原因でないことを知っていた。

・HPVワクチンの義務化政策が女子児童に大きな害を及ぼす可能性があるのは何故か。

・健康な女性は、HPVに感染しても、自己限定的(self-limiting、自然に終息する症状)であり、現実に危険な状態にならないのは何故か。

・ガーダシルに関する驚愕の事実を明かすFDA文書。これは、ほとんど知られていない文書である。

・病気と恐怖を商売にする巨大医薬品産業はいかにしてガーダシル・ワクチンを宣伝したか。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 なおさらに詳細は、リンクしている上記の記事をお読みください。

出来レースだったノーベル賞 - 子宮頸癌ワクチンは打たないで!

http://insidejobjp.blogspot.com/2010/05/blog-post_14.html

このリンクも重要ですよ。(^_^;)



 また去年、騒がれた豚インフルエンザに関しても、詐欺だったことが解明されつつあります。



具体的なサイトでは

ついに欧州議会が、WHO、ワクチン・製薬業界、エセ学者の腐敗関係の徹底調査を決定!

http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=963

欧州評議会の保健委員会は、製薬会社の世界的豚フル・キャンペーンの影響、特に業界がどれだけWHOに影響を及ぼしているのかに焦点を絞って、2010年1月から調査開始することを満場一致で可決した。これで漸く、世界中の何百万という人々の生活を台無しにし、あるいは死に追いやってきたWHO、製薬業界そして学術研究者の三者で成る、いわゆる薬物腐敗の"ゴールデン・トライアングル"の透明性を公にする動きが始まったことになる。
現在同保健委員会会長のヴォルフガング・ヴォダルグ医師(肺疾患と環境医学の専門医)が、この動きを導入したのであるが、彼は、”現在のWHOによる豚フル・キャンペーンは今世紀最大の医療スキャンダルの一つである”と見なしている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 なおさらに詳細は、リンクしている上記の記事をお読みください。


日本での顛末のビデオはこれです。(^_^;)



詐欺の実態も説明しています。
(^_^;)


時代の精神を見て、この社会の本質を見抜こう

.16 2010 時代の精神 comment(0) trackback(0)
ツァイトガイスト運動の理念を基本概念から説明しているサイトをご紹介します。

まずはコーポレートクラシー(=企業統治体)と人間主体のデモクラシーの戦いの現状を描いた
ツァイトガイスト運動 イントロ イメージアニメからどうぞ (^_^;)

※再生が停止する場合はビデオの画面をダブルクリックしてYouTubeでご覧ください(^_^;)



 さて内容は長編版より抜粋されたもので長編版は公式サイトからPDFをダウンロードすることができます。(ファイル

なおPDFにはここで紹介する資料が現在、英語版ですが、すべて掲載されています。
でも97分とかなり長いです。正直、眠たくなってきます。(^_^;)

 何でしたら私のサイトにもご紹介している「時代の精神」の映画を観ればわかりやすいかと思います。(と言うか、そちらをまずご覧ください:まだ眠たさは少ない(^_^;))
http://nvc.halsnet.com/jhattori/Zeitgeist/

 でも、なんと私でさへ、全部、理解できていませんが(^_^;))

ツァイトガイスト運動 への序論
http://zeitgeistmovement.jp/BETA/index.php?option=com_content&view=article&id=149&Itemid=73&lang=ja

ビデオの部分をダブルクリックするとビデオ画面がモニタ画面全体に広がり、見やすくなります。
(ESCキーで元に戻ります)




ツァイトガイスト運動 への序論 from joomzm on Vimeo.



内容の概要説明

第一部門 : 金融システム入門 第二部門 : 財政失敗
1. 循環消費の必要性
経済は製品やサービスを永続的に購入させ、品質や資源の無駄遣いを気にとめない

2. 希少性の氾濫
資源、商品、サービスは収益性を確保するために意図的に少なく作られている

3. 利潤優先
収益を得るため世界には腐敗が当然のように存在している.

4. 会計操作
世界の中央銀行システムは内部の者や支配者層の利益のために経済を支配する働きを持つ
1.無責任を越えて
このセクションでは、現在の世界的経済崩壊の性質と悪影響、そしてそれが政府や企業の権力の目に余る利己主義と社会的無責任によっていかに増長したかを議論します。

2.究極的外注化
テクノロジーが労働者に置き換わりそしてこの現象が世界経済一般に及ぼす強力な変化について議論します。



第一部門 : 第二部門 : 社会的進化のための手段
1. 自然の摂理
このセクションでは、自然の摂理について議論します。特に物質界の共生的かつ創造的資質に注目します。

2. 科学的方法
科学的方法は今までで最も情動的な意思決定の技術です。

3.動的平衡の概念
動的平衡の重要な概念は生き残るための最も基礎的な生態学的な要因を表します。
個人的、社会的進化の3つの特質はしたがって我々の目標、思案の方法とそれを成し遂げるための道具.

a. 我々の目標は、我々の価値観によって定められます

b. 我々は、科学的方法を利用して問題を解決し、仮説を立てます

c. そして、目標を実現するために、テクノロジーを利用します


第三部 & 第四部 ( 0:49 - 1:27 ) 資源に基づく経済 (序論)序論 :

この部では、ビーナスプロジェクトについて話します。このプロジェクトでは「資源に基づく経済」という新しい社会制度を推進します:

ビーナスプロジェクトは、地球には資源が満ち溢れ そして、金融支配による配給制資源は時代遅れで、もはや関連性を持たないと認識しています。実際、それらは、我々が生き残るには極めて逆効果です。

金融システムは、数千年前の大恐慌の際に形成されました。その最初の目的は、労働貢献に基づく商品とサービスの配布機能を果すことでした。それは、地球上で商品やサービスを生み出す容量力とは、まったく関連がありません。
肝心なのは、物質的な存続と生活の質は地球資源の使用、管理と保存のみに左右されるということです。

進化しつづける科学的創造力をもって、これらの資源を最も人道的、技術上発展的そして戦略的に利用すれば、伝統的な、お金のための労働や資源のためのお金に正当な根拠はありません。

第一部門 (1/2)

資源に基づく経済は、商業よりむしろ既存の資源を利用します。すべての商品とサービスは、通貨、信用、物々交換や負債または奴隷状態などの形を取らず利用できます。
この新しい社会のデザイン目的は人類を社会の発展に事実何の関連も無い、反服的で平凡かつ独断的な職業的役割から開放します。 一方、自己実現、教育、社会的認識と創造力に焦点をあてる新しい奨励制度を振興します。 今日、支配的な浅薄で自己中心的な富や資産目的とは対象的です。

1. 産業と労働
産業と労働の基本を解説し、特にテクノロジーとオートメーションの役割を議論します。その一方、可能な限り効率的、効果的な生産方法をもたらす、5つの最も重要なステップを分離させます。

•ステップ1: 地球上資源の調査
•ステップ2: 優先順位によって必要なものを決める
•ステップ3: 製品の寿命を最大限にする製造方法の最適化
•ステップ4: 人間の利用度を高める配布方法
•ステップ5: 時代遅れや使用不可な製品のリサイクル最適化

2. サイバーネーション
機械とコンピュータ知性の組合せは「サイバネーション」と呼ばれます。 
サイバーネーションは人類のための奴隷解放宣言です。我々を普通の労働者の骨折り仕事から解放し人間の創造力と探求への新しい展望を開きます。
アルバート アインシュタインの言葉で: 「最終的な自動化は、近代産業をまるで今日、我々が石器時代の人を見るのと同じくらい原始的で時代遅れにします」

3. 政府の役割
この新しい制度のなかでの政府の役割について延べ、今日の不可解な組織の性質を説明します。 そして、優れた意思決定方法を利用することで いかに、現在作用している危険な主観性や自己利益を取り除くことが出来るか むしろ、コンピュータ技術を使って、科学的方法に基づく意思決定へと導きます。

•誰が、資源基盤の経済での意思決定を行いますか?
誰もしません、 意思決定は科学的方法で到達するものです。環境からのリアルタイムのフィードバックを受けといるコンピューターと流動的な学術的チームによって管理される中央歴史データベースをともに利用する科学的方法を使って目標はできるだけ客観的な意思決定を増やすこと。
•資源基盤の経済の報酬は、社会全体の継続的な改善です。すべての問題は基本的に技術的であるため、誰にでも参加できます。
•資源に基づく経済においては、教育制度の目標は可能な限り、最も知的で認識のある人を送り出すことです。なぜなら、そうすることで、誰もがより大きな貢献をすることができ集合的社会進化に大きな影響をおよぼし、生活の改善につながるからです。

第二部門 : 都市とライフスタイル
1. ビーナスプロジェクトの循環都市
都市は恒常的なアップグレードと変化を考慮に入れて、とても柔軟に設計されます。
彼らは、生きている有機生物のように進化する、完全に統合化されたシステムとして設計されます。

2. ライフスタイル
人の生活様式は資源基盤の経済でどのように変化するかを議論します。価値観や目標において、我々の今日のみかたとは、大きく異なるでしょう。

3. 資産
資産は、不足の結果です 人は製品や資源をつくったり、手に入れるために大変一生懸命に働かなければなりませんでした。同様に、不足状態においては、労働に比較して莫大な価値があったため、人はそれを保護しました。
この新しいシステムでは、誰も何も所有せず、代わりに、誰もがすべてにおいて無制限のアクセスが出来ます。必要なものは規制なしで得られます、相手を打ち負かすなど無駄な事ですし その理由もありません。だれの物でもないものを盗むことはできませんし、売ることもできません。

第四部 ( 1:20 - 1:37 ) 人間の営みHuman Behavior
1. 人間性
予め定められた、一定の「人間性」などはないのです。 我々の価値、方法と行動は、経験に由来して開発されます。肝心なことは、我々のふるまいは、我々の生活に関係する、生物的の社会の重圧に伴う学びに基づくということです

今日の社会では、最も基本的な攻撃的行為の状態は、金融システムに由来します。金融システムは腐敗、階層化、不足と不可を恒久化します。
今日の世界で見られる専制的なふるまいは、遺伝子に根ざした問題ではありません。それは基本的に長年の不足と競争の結果です。

2. 法律制度
今日の社会は、法律で脅して人をコントロールしようとします。法律は、一時のつなぎ以外の何ものでもなく、行為の根本的原因に言及しません。
いわゆる犯罪の根源は、本当は社会そのものです。人の行動を変えたければ、社会的状況を変える必要があります。

結論実のところ、祈ったり、願ったり、想定された人間性や宗教的概念をやみくもに話すのは止めて実際に実現に向けて行動をおこすときです!

資源基盤の経済は偉大な宗教家や、哲学の教師がいつも語っていた人類がお互いを自身のように受け入れ、相互に信頼しながら人類というひとつの家族として共に働くことを実行に移します。

科学と科学的方法の使用は、冷たく無常であるとよく思われますが実は、我々がこれまでに見たなかで最も重大な精神的な開放の1つです。

我々は神の啓示や "偉大な男"の導きを待つことはできません。
この地球上で我々自身しか頼るものはなく住みやすい世界にするのは私たち自身だと自覚すべきです。




New World Order 新世界秩序とは

.03 2010 New World Order 新世界秩序の真実 comment(5) trackback(1)
New World Order 新世界秩序とは

http://www.allaboutpopularissues.org/japanese/new-world-order.htm

新世界秩序:この言葉の意味は?
新世界秩序とは、世界を一致調和する目的で超大国が安全と“世界平和”を約束し支配権を持つと説明されます。その概念は、一般的宗教の実施と世界中を一つの経済システムに統一し、(EUヨーロッパ共同体は既に‘Euro’貨幣に統一された)世界を優位国に服従させることです。しかし、実際には神を認めないコントロールされた社会主義の世界へと導かれるのです。

これは最近のニューエイジの計画やアイデアではありません。とはいえ、20世紀と21世紀にかけて世界のリーダー達は少なからず“新しい分野”に関した“新世界秩序”の実施を手がけ、その計画はテンプル騎士団やScottish Ritesフリーメーソンに至る12世紀に始まったことで良く知られる啓もう主義です。
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元々、この新世界秩序を提唱したのは、イルミナティの創設者 アダム・ヴァイスハウプト教授

http://www.anti-rothschild.net/main/07.html
  

1776年5月1日、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの財政支援のもと、インゴシュタット大学法学部長のアダム・ヴァイスハウプト教授がイルミナティという秘密結社を創設しました。
イルミナティという言葉は、サタン(ルシファー)に由来し、「光を掲げる者」という意味を持っています。イルミナティの目的は、知的能力を実証された人々が世界を治める「世界単一政府」を生み出すこととされ、文学・教育・美術・科学・財政・産業の分野でもっとも聡明な人々を含む2000人もの結社員を集めたとのことです。

結社結成の日、ヴァイスハウプトは『Novus Ordo Seclorum』というタイトルの本を出版しています。このラテン語の意味は「新世界秩序」。
ヴァイスハウプトの掲げたイルミナティの行動綱領は以下の通り。

1.すべての既成政府の廃絶とイルミナティの統括する世界単一政府の樹立。
2.私有財産と遺産相続の撤廃。
3.愛国心と民族意識の根絶。
4.家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミューン教育の実現。
5.すべての宗教の撤廃。
この反体制的な危険性ゆえ、わずか10年で弾圧され、以降、弾圧を逃れるために結社員は似たような秘密結社フリーメーソンに潜り込みます。
そして、ヴァイスハウプトはフリーメーソンのロッジでも最高位に昇りつめ、結社員に秘密結社(フリーメーソン)内に秘密結社(イルミナティ)を組織するよう指示を与えたとされています。
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そして新たに一部ジャーナリストや市民、市民団体により、わかってきた

New World Order 新世界秩序の危険性

 同じ様に現在まで解明されてわかってきた
9.11や戦争などを引き起こしたり、大統領などを暗殺したのは国際金融マフィア(国際銀行家:国際財閥)である


 「時代の精神 続編」 スペシャル版 エコノミック・ヒットマンの証言: 9.11テロの裏の犯人の他国への侵略方法
(これを見るとリアルに彼らのやり口と9.11テロを裏で仕組んだのはチェイニーアメリカ副大統領だとわかってきます (^_^;))
 なお9.11テロの裏の犯人たちをこのエコノミック・ヒットマンはコーポレートクラシーと言う造語で説明していますが、
  このサイトではデモクラシー(民衆が主体の統治体制=民主統治体で日本で慣用で訳される「民主主義」は意図的な誤訳?(^_^;))の訳の対比から企業が主体の統治体制と言う意味で企業統治体と訳しました(^_^;) なお余計なことかもしれませんが、日本の社会制度は民主主義でなくイギリスと同じ「立憲君主制」で、ずっと民主主義の国だと思ってた私は、初めて知ったとき、驚きました(^_^;))



「時代の精神 続編」 テロリストを捏造したアメリカのグローバリズム
   こんどはテロリストを捏造するに至ったアメリカのグローバリズムの部分を字幕化しました。(約8分)


Money As Debt(日本語字幕版)



知られざるお金の仕組みと、その問題点を丁寧に教えてくれます。

そしてFRBの問題点も浮かび上がらせています。

学校では決して教えられない事実です。


NHK・BS1「世界のドキュメンタリー」
「なぜアメリカは戦うのか - 巨大化する軍産複合体」
 
911をでっちあげアメリカが戦争を仕掛けざるをえない理由を説明


 この中でもアメリカが世界を支配する帝国をめざしていたことがわかってきます。(^_^;)








 なお英語版だけど、説明がかなり詳しいビデオがありました。(日本語字幕ができればいいのですが (^_^;))


CIAより大きいアメリカの秘密諜報機関 NSA

.07 2010 9.11同時多発テロの真実 comment(1) trackback(0)
この映画を見るとNSAがわかってくる。

【ニコニコ動画】1/2 エシュロン VS NSA内部告発者(日本語吹替)


右下の吹き出しのボタンを押すとうるさいコメントは消えます。

【ニコニコ動画】2/2 エシュロン VS NSA内部告発者(日本語吹替)




そして実際にNSAのメンバーだったエコノミックヒットマンの数々の証言を聞いてもらいたい。
(^_^;)
「時代の精神 続編」SP. 9.11事件の裏の犯人たちの他国への侵略のやり方 や



特に「エコノミックヒットマンが語る恐るべき真実」
のビデオを見てわかったのでした。

詳細はここ:エコノミック・ヒットマンが語るアメリカ帝国の秘史  ―経済刺客、暗殺者、グローバルな腐敗の真相

 まずどうして彼は大学を卒業して、CIAより大きなアメリカ政府組織 NSAに就職し、スパイとしてエコノミックヒットマンになったのか?



 エコノミックヒットマンとしてどういう仕事を具体的にやったのか?



 そしてなぜ(経済)殺し屋をやめたのか?の経緯が面白かった。



 本を書くことにより、自分の身を守る保険になったことや、欲求不満の敵国の将校の若妻からSEXを餌に情報をとることに成功したけれど、その女性を愛するという面倒なことも求められたことも(^_^;)
また本当の殺し屋の手に汗にぎる話やその友達がイラクで活躍してることなど。(ホント、リアルで面白い(^_^;))



 アメリカを裏で動かしているのはコーポレートクラシー(企業利害:企業統治体)だ、と言うこと。
その具体的な例をあげて説明し、企業も永続的な繁栄を望むなら、今のような短期的な利益を追わず、
一部の富裕層のための利殖装置として働かないように変わるべきだ、と主張する。



CO2地球温暖化が宗教になってしまってる

.04 2010 温暖化詐欺の真実 comment(0) trackback(0)
CO2で地球温暖化が起こっていることを信じ込めせるため
あたかもそれを宗教のように広げようとしていた。
 政治家やマスコミは人類の進歩を一種の欲望に基づく罪悪の意識と
結びつけ、罪悪意識を植え付け、いわば地球温暖化宗教を広げるための
地球温暖化教会の役割を果たしていたのだった。

 下で紹介する動画を見れば、そのことがよーくわかってきますよ。(^_^;)

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イルミナティの真実を求めて

.02 2010 イルミナティの真実 comment(2) trackback(0)
イルミナティの真実

 ~「天使と悪魔」の小説や映画によって、やっとイルミナティ(国際財閥などが主体)が多くの人の目に~


『天使と悪魔』特番:秘密結社イルミナティとは!?



 9.11の裏の実行犯はユダヤ人のイルミナティで、石油関連企業ハリバートンのCEOでもあった元アメリカ副大統領のディック・チェイニーだとNGOの制作した「時代の精神」の映画でも暗に指摘し、さらにそのカーテンの裏に潜んで導いたのは、フリーメーソンの中に潜り込んで実質的にコントロールしている国際銀行家(ロスチャイルド、ロックフェラーなどの国際財閥=イルミナティ)だと指摘しています。




 そういう関係もあって、このイルミナティに関して、どのぐらい書かれているか調べるつもりで「天使と悪魔」を読んでいたのですが、ついストーリーの面白さにひきこまれて、この5月の連休中、会社の仕事の合間に読み終わりました。うーん、本の帯の宣伝どおり『ダ・ヴィンチ・コード』より面白かった(^_^;))

さて、私なりに真実を追い求めて書いた、その
イルミナティの真実のサイトをご紹介します。

フリーメイソンの真実を求めて

.02 2010 フリーメイソンの真実 comment(1) trackback(0)
イルミナティの人たちは、迫害を受け、フリーメーソンに潜り込んで、現在に至っている、と書かれていた。
まず、そのフリーメーソンの以前の秘密組織である、イルミナティとはどういう人たちかは、
イルミナティの真実
~「天使と悪魔」の小説や映画によって、やっとイルミナティ(国際財閥などが主体)が多くの人の目に~ 

を読んでいただきたい。

 そして「フリーメーソンの真実を求めて」も作りました。
http://nvc.halsnet.com/jhattori/Zeitgeist/Freemason.htm

 なお坂本龍馬がフリーメーソンか?などと言う動画もあったので、ご紹介しておきます。
(私個人はそんなわけないよ、と思っている。ただ、グラバーはフリーメーソンだったかもしれないし、最初は自分たちの利益のために武器商人として働いていただろうけど、坂本龍馬やいろんな日本の人たちと接していくうちに変わっていったと思っています。(^_^;)
もちろんいい意味で、彼の心に本当に日本の進歩のために力をそそぐ気になっていったのではないでしょうか?
(これも楽観的かな(^_^;))






フリーメイソン1/7 映画で楽しむイルミナティのシンボリズム



このおじさんの話もおもしろかった。
フリーメイソン[1/7] "世界支配の陰謀者" 伯壬旭軍帥・地獄論壇43

統合型地球物理学兵器 HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)の真実を求めて

.28 2010 HAARPの真実 comment(1) trackback(0)
人工地震兵器 HAARPなどと一部の人たちから呼ばれていたけど、ちょっとそれ、妄想だろう、って思ってたけど、一概に妄想とばかりと言えなくなってきた。

ニュースにならない世界の大ニュース オバマと気象・地震兵器HAARP

実際のジャーナリスト大沼安史ブログの記事

そして、それらを公文書から導き出した記事

謎の米軍施設『HAARP』、公文書が認めるその能力は

米軍施設『HAARP』は「敵国全体を機能不全にする」兵器?

 もちろんこれらに疑問を呈するサイトもある。

普通の人たちだったら、私と同じように、妄想だよ、と言うだろう。
でも、そうとばかり言えないような気もするのだ。
弱い振動でも何回も繰り返せば、そのうち、強い振動になっていく気もする。(^_^;)

HAARPのデータ異変

そして、かなり信憑性の高い記事としては

頻発する巨大地震と自然改変装置(5終)

 特に科学者で『プラネット・アース』の著者ロザリー・バーテル博士の説によれば、現在世界各地で観測されている巨大地震のうち7割は地下核実験や人工的な要因が引き金となって引き起こされていると、HAARPに対して警告しているのは、注意すべきだろう。

国連でも毎年、提出されている地震兵器の条約ははやく批准されるべきでしょうね。
(アメリカは存在そのものを認めたくないのでしょうが(^_^;))




 なお今回のハイチ地震でも、下記のリンクでも地震兵器が強調されていますね。

ハイチ地震はイランでの大地震を予測します。

ハイチ地震は、人工地震!! 間違いない!!


 他のブログからも引用すると
http://moritagen.blogspot.com/2010/02/blog-post_20.html
ハイチ地震が人為的だという話は、正直なところにわかに信じ難いのですが、でもそのような地震兵器の開発が第二次大戦中に日本に対して津波を起こす装置として行われていたという事実があるのです。”アザラシ計画”というこの秘密研究実験は、1944年から1945年に掛けてニュージーランド沖で実際に成功し、同時にアメリカ政府と軍が極秘に進めていたマンハッタン原爆開発計画と同じく対日本に使用する有望な大量破壊兵器候補のひとつだったのです。その後の冷戦時代はソ連とアメリカが極秘裏に研究開発をすすめていました。そして、マシュー君がいつも言及しているアラスカの米軍施設HAARPは、ロシアとアメリカのそのような長年の研究が結集した結果だとも言えます。フランス語なので私も何を言っているのか想像に任せるしかありませんが、以下のフランスのテレビ局の映像からその内容はだいたい察しが着くでしょう。
 そして、ひとつおかしなことがあります。地震が起きたその翌日に1万人のアメリカ軍と軍関係コントラクターがハイチに到着しているのですが、これだけの大人数は事前に準備していなければ到底不可能なことです。事実、地震の数日前にそのアメリカ軍司令官とスタッフがハイチにすでに入っていて、彼らは耐震構造のアメリカ大使館に”退避”していたので安全だったわけです。これはまったくマスコミで報道されなかったことです。でも、そこがイルミナティの隠し資産の隠密輸送現場であったとは!しかも、ビル・クリントンとブッシュも絡んで!!驚きですね。

さて極めつけはあのインチキっぽくて懐かしい日テレの矢追ディレクタの番組から(^_^;)
HAARPの一部説明があったので紹介しておきましょう。
(日本語の動画としてはこれしかなくて。これでHAARPがどうかだけを番組を見て判断してくださいね(^_^;)
 UFOや宇宙人の話は別問題ですので、結びつけないでいいですよ。(^_^;)
 にわかには信じがたいのは同じかもしれないけど(^_^;))



さて、最後、まじめに秘密兵器について書かれた記事をご紹介しておわります。
(^_^;)

秘密兵器の技術 の中の「 アメリカの電磁兵器システム 」の部分です。

オバマの真実

.28 2010 オバマの真実 comment(0) trackback(0)
これが真実だとすると、非常にショックです。
どこまで私たちは国際金融資本家たちにだまされつづけているのでしょうか?

 でもまだ個人的にはオバマ大統領は単なる金融資本家たちの雇われ店長で終わるはずはない、と信じています。
一応、でも、紹介しておきます。
元はオバマ応援ページだったのですが....(^_^;)
下記のサイトをごらんください。
オバマの真実

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いろんな真実を求めるサイトを作っています。
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特に9.11の真実や創価学会の真実などは好評ですね。
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