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口蹄疫病とアメリカの謀略説を推理する(韓国との関連も (^_^;))

.15 2010 アメリカの対日工作 comment(0) trackback(0)
宮崎県で発生した口蹄疫病
アメリカの謀略説があります。
読んでると、なるほど、そうかも知れないって思っちゃいますね。
(^_^;)

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【口蹄疫】宮崎で10万頭 殺処分完了12【赤松疫】

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
・【ふるさと納税】は【寄付による投票条例】と一体!注意!
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
今回は問題ないと思いますが、一段落したら各自の地元をチェックして下さい。
ttp://jilg.jp/bl●og2/cat8/post_123.html
【ふるさと納税】の行方と問題点

●安愚楽牧場の噂 http://www.youtube.com/watch?v=Fwh5m0ZpzT0
4月20日まで検査陽性が確認されていなかったのも事実。
旬刊宮崎新聞社が報じたのは確かだが、M主党が責任を押し付けようとしている説も。

●韓国人留学生の噂:関東大震災時の流言そっくり?牛肉輸入解禁させたい国の方が怪しいのでは??
http://mainichi.jp/enta/book/sunday/
サンデー毎日6月6日号 ◇宮崎・口蹄疫禍 発生源と名指しされた水牛農家「大反論」
ttp://eletube.cocol●og-nifty.com/bl●og/2010/05/post-4ca3.html
※韓国の研修生原因説の根拠 →デマと判断します。記事自体は残しますが消し線で訂正させて頂きます。

●種牛49頭を不当に生かしていたわけではない、「豚の殺処分を優先」の法律遵守範囲内。
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_bousi/pdf/fmdsisin.pdf
口蹄疫に関する特定家畜伝染病防疫指針 平成16年12月1日 農林水産大臣公表
3 発生地における防疫措置 (3)殺処分
カ複数の畜種で発生があった場合には、原則として、豚の殺処分を優先する。

●【赤松口蹄疫】ワクチンは打ってはいけなかった
ttp://chaosseed.qlookbl●og.net/2010/05/22-1.html
ワクチン打つと感染経路の解明に支障がでるそうです。
ttp://nihon9999.bl●og77.fc2.com/bl●og-entry-5623.html
ワクチン会社である共立製薬の取締役が、ワクチン接種を決めた牛豚等疾病小委員会の委員長代理
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100519-00000005-jij-pol
ちなみに消毒液でも儲けてる
>国内生産している共立製薬も5月は18日までの受注量が通常の15倍に達し、在庫が急減。増産に
http://www.asahi.com/national/update/0519/TKY201005180563.html



●まだ3/31の下痢を見逃したのが原因じゃないの?という認識の方はいませんか?
口蹄疫の症状に下痢はない、口蹄疫に間違えやすい病気の症状に下痢があるんですね
外観観察で口蹄疫の症状が出ず、経過観察中に下痢も治ってしまったので
結果的に見逃してしまったわけですが、その時点での大事は十分取れてたと言っていい
http://niah.naro.affrc.go.jp/disease/FMD/sousetsu1997.html
◇動物衛生研究所:口蹄疫解説
ttp://ameb●lo.jp/higashi-bl●og/page-4.html#main
獣医師による初期の疑似患畜確認においては、19日付けの朝日新聞の1面、「教科書と違う初期症状、
獣医師悔やむ」というタイトルで掲載された記事の内容がほぼ客観的で真実に近い事実であると思う。
http://www.asahi.com/national/update/0519/TKY201005180565.html
教科書と違う初期症状

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news2/1273586340/
【宮崎】口蹄疫問題と民主党【人災】
77:2010/05/17(月) 01:06:08 ID:f/lz5cZl
>>55
横レスだけど、>>3みると、韓国産食肉は、現実的には輸入再開されてなかったってさ。
前回の口蹄疫禍の後に、輸入再開されてたのは中国産飼料(稲藁)の方。(07年8月8日)
>>45
【誤】>10年前に感染が確認された際は、当時の政権与党であった自民党が
  >早急な対策をうったため、740頭の被害で食い止めることができました。
【正】家畜衛試ニュース(2000年)
  「今回の発生で最大の問題は、原因ウイルスの病原性や伝播力が弱かったことである。」
  http://www.niah.affrc.go.jp/disease/FMD/taiou.html
【誤】>(2)口蹄疫対策として設けた社団法人中央畜産会を事業仕分けしていた。
【正】カットされた基金は「産業動物獣医師修学資金基金」と「畜産特別資金融通事業基金」。
  疾病対策に関する「家畜疾病経営維持資金融通事業」や「家畜防疫互助基金造成等支援事業」は、
  仕分け対象外。(>>3/□ネットでの口蹄疫に関する国の対応批判や噂についてのQ&A)
【誤】>(4)先に口蹄疫が流行していた韓国に薬品「ビルコンS」を横流ししていた。
【正】農林水産省勤務の原田英男氏
  「国が消毒薬を保有している(た)ことも何処の国であれ譲渡したこともない。」
  http://twitter.com/hideoharada/status/13508968579




>960 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2010/05/18(火) 08:38:13 ID:bGNSWGbT0
>初期の経過まとめは↓がよくできてる
>横浜市衛生研究所
>http://www.city.yokohama.jp/me/kenkou/eiken/idsc/disease/fmd1.html
>これ見る限り、現地が特に非難される経過ではない
>6例目は3/31に別の目的(下痢、発熱)で検体がとられていたものから陽性反応が出たものだが、
>この集団は4/22時点でも口蹄疫の症状は出ていない、これを見逃しだと主張することはナンセンス
>完全な言いがかりである
>4/20に国が対策本部を設置したにも係わらず、まともな動きをしなかったことが被害を拡大させた原因である
97:2010/05/19(水) 01:06:16 ID:K1HMRJwt
◯殺処分頭数比較(2010年5月17日時点)
(省略)
この資料が示す通り、以前の口蹄疫は、弱伝播性(>>7、>>88参照)で空気感染しない上、
《豚は感染、発症しないタイプ》という、極めてラッキーなウィルス。
しかし今回は、《豚も感染するタイプ》の悪質なウィルス。
更に厄介な事には、豚は牛よりも「約 1 0 0 0 倍」の高い感染性を持つ。
◯農研機構HP
>牛や豚などが口蹄疫に感染した場合、感染後数日でウイルスを排泄し新たな感染源となる。
>特に口蹄疫に感染した豚は牛に比べて約1000倍のウイルスを排泄し、大流行の原因となる。
ttp://www.naro.affrc.go.jp/top/seika/2006/niah/do06016.html
98:続き:2010/05/19(水) 01:08:07 ID:K1HMRJwt
【続き】
つまり今回は、単純計算上、「1000倍の速度」で豚がウィルスを巻き散らしている訳だ。
しかし、現在の口蹄疫禍の規模は、過去の1000倍には遠く及ばない。
情弱、つまり《ウィルスの性質の違い》や《過去の地域的封じ込めの失敗》の知識を持たない者は、
単純に《殺処分頭数の合計値》だけ見て、今回の防疫体制は2000年時に劣ると錯覚するだろうが、
これは簡単な算数で理解出来る事実。
豚感染性の口蹄疫ウィルスの襲来で憂慮された、
「1000倍の勢いでの地域的拡散、1000倍の殺処分頭数」
を阻止し、未だ発生地を宮崎県のみに押さえ、殺処分頭数も宮崎県全体の牛豚の「7%」に
止めている現在の防疫体制は、過去以上に功を奏しているのだよ。




http://nna.jp/free_eu/feature/060106_eur/07/0809a.html
【英国】口蹄疫の感染源、研究施設がクロの公算大/NNA
http://blog.goo.ne.jp/kitaryunosuke/e/94bb7dffe1b4c40ea426b08bcddb18b9/
口蹄疫、研究所から漏れた?
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2265185/2010744
英の口蹄疫、研究所職員がウイルス流出に関与か
>サン(Sun)紙およびデイリー・メール(Daily Mail)紙は、動物用医薬品企業メリアル
>(Merial)の研究所に勤める職員が、口蹄疫発生農場の近くにある自分の菜園経由で
>ウイルスを流出させた可能性があると報じた。メリアルは、米医薬品大手メルク
>(Merck and Co.)とフランスの同サノフィ・アベンティス(Sanofi-Aventis)の
>傘下企業。農場近くの研究施設には、国立の家畜衛生研究所(Institute of Animal
>Health)とメリアルの研究所が入っている。

http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/pdf/bitiku.pdf
国が備蓄している口蹄疫(O型)に対するワクチンについて
> 「豚及び反すう動物用油性アジュバント加不活化精製口蹄疫ワクチン」(メリアル社製)...

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-130.html
カレイドスコープ 「イスラエルの戦争」と「口蹄疫」の話
>イギリスで発生した口蹄疫が生物テロだった、と指摘している方がいます。
http://fugenji.org/thomas/diary/index.php?no=r239
口蹄疫生物兵器説:Luminescence
http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/1034.html
畜産壊滅を狙った生物戦争か? ベトナムで口蹄疫、サウジアラビアでは初のCJD発生
>投稿者 passenger 日時 2004年2月24日 14:58:15:
http://www2.odn.ne.jp/~cdu37690/kouteiekinowakutin.htm
口蹄疫、GMワクチンそして生物戦争
http://ganbaruzou.blogzine.jp/blog/2010/05/100_dc1a.html
口蹄疫の発生の分布?昨今100年、何故かダメリカは無し!(笑)
http://ayarin841.blog100.fc2.com/blog-entry-124.html
口蹄疫と米産牛肉規制の関係 米産牛肉輸入規制は口蹄疫蔓延の源?
>結論⇒口蹄疫が流行する国は、米国産牛肉の輸入規制を行っている。これは事実!





安愚楽牧場も旬刊宮崎新聞に訴訟を起こす。ゴルフ疑惑もデマ。
赤松とて完全放置で外遊には出てない、丸投げながらも措置はしたつもりだった、
(出国前は)単なる無能。(海外で言い含められて帰国後は意図的かも知れないが)。
「1500本の『ビルコンS』を小沢が現地に20本しか廻さなかった」もデマ。
これだけ誤情報が拡散され混乱しているのは、偶然でも自然にでもなく、
情報戦の専門家(C?A/カー?ル社 ?)が組織的に流してると推定すべきでは?

ttp://www.asy●ura2.com/09/buta02/msg/690.html
口蹄疫による当社の対応について/有限会社旬刊宮崎に対する訴訟について(安愚楽牧場)
http://www.agura-bokujo.co.jp/g-navi/news/
>03.
> >01 米CIAの仕業である。普天間問題があった。民主落としがあった。
>韓国でも口蹄疫が発生していることを考えると日韓共に
>米BSE問題に端を発する米牛肉輸入制限解除を渋っていたことと直結するのではないか
>国産牛肉の供給量減少→米牛肉輸入制限解除を目論んだのではないか
>犯人はCIAだろうが普天間問題との関係は薄いんじゃないかと思う

http://2chnull.info/r/newsplus/1274117367/500-600
【宮崎・口蹄疫】「早く具体策を!」「今まで何をやっていたのか」国の口蹄疫対処方針に農家怒り
>559:
> いや、一応は、赤松が考える、型どうりの対策はしてるんだよ。
>だから、対策の遅れはない、すべてやっていると嘯いた。
> 4/20 の時点で、対策本部を立ち上げて、
>2日後には、融資枠100億円決めたり、補助金半額したり、消毒薬を全額国費負担にしたりした。
> しかし、これでは現状認識がかけ離れてて対策になっていなかった。
>融資など増やしても返せるあてがないので被害にあった農家は借りないし、
>殺処分にお金がかかり補助半額では、殺処分も滞る。
> 融資ではなく、対策費をちゃんと予算として確保し、明示して欲しいと嘆願されていた。
>消毒薬国費負担は良いが、国に頼んだのは、消毒薬現物の確保だった。
> しかも、対策本部といっても、現地になく、それも週一の開催で、
>専属者が持続的に対策を検討しているわけじゃない。
> このようなトンチンカンな対策を指摘されてたにも関わらず、赤松は忠告を無視した。




<口蹄疫>赤松がキューバに外遊した本当の理由
>34. 2010年5月23日 18:48:08: Ratr9cF1yE
>>34
>そいつはもう10日近くも前に、ツイッター上の意見交換で「デマ」が確定した古い情報だぞ。
>お前さん、何周遅れの情弱低能だよ?
>
>Togetter-まとめ「小沢の口蹄疫消毒薬横流し」と口コミの怖さ
>http://togetter.com/li/20461
>『備蓄していた口蹄疫の消毒薬「ビルコンS」を、小沢一郎幹事長が1/3を中韓に無償譲渡、
>1/3を地元岩手に、残りが九州に渡ったが川南に着いたのはたったの20本』というような
>拡散情報にまつわるつぶやきのまとめ。
>
>ネタ元はこちら↓
>【【拡散希望】 宮崎の口蹄疫・現場の叫び | たまねぎ通信】
>ttp://tokiy.ju●gem.jp/?eid=645
>情報の取捨選択に認知バイアスがかかり、「都合のいい情報は裏取りせずに急激に拡散されていく」という好例です。
>
>「横流し事件」の真偽についてはこの中にも含まれていますが、こちらが手っ取り早いです。
>【Togetter - まとめ「消毒薬の備蓄について@FumiHawk」】
>http://togetter.com/li/20520
>ネタの内容だけ口伝てでRTされていくのは情報の錯綜もあるんでしょうけど、
>ネタ元のブログは悪意を持って書かれてますね。
>事実を追究する攻撃力を上げようとデマを織り込んで煽ると
>発覚したときに強く敵を利することになりますのでやめましょう。
>↑それを狙った工作の可能性は否定できませんが
>
>この強力な伝搬力は正しく使えば権力に対する強力な武器になります。
>誤った使い方をするとネットやTwitterという道具自体が批判のタネになりますので正しく使いましょう。
>関連リンク:
>【Togetter - まとめ「口蹄疫の発生源が「韓国人研修生を受け入れた水牛牧場」だという噂の真偽の検証」】
>http://togetter.com/li/20887




赤松は民主党内からも止める声があったのにキューバへ行き、そこで「空白の一日」が。
敗戦国日本では右も左もCIAのイヌだから、赤松はアメリカの指示で出国した疑いがある。
ゴルフ云々は誤報というから、真相を勘繰られないためワザとデマ流された可能性もあり、
実は相当キナ臭い外遊やミンス内部のセクト抗争の実態が隠されているのかも知れない。

http://d.hatena.ne.jp/warabidani/20100504/p2
「赤松農林水産大臣 外遊」でググったらバカウヨサイトがゾロゾロと...
(省)
>社会党も実態はバカウヨどもが思っているような政党ではなく、自民党と一つ穴の狢である。
>55年体制: 55年体制はアメリカの演出によるなれ合い体制である。
(省)
>今回赤松氏が外遊するのは当たり前の話だ。
>特に食料に関する対外交渉は日本の生命線なので大臣級が直接会談するのは望ましい。
>EPA・FTAの多数派工作に中南米を取り込むことは国策上極めて重要である。
>それはそれとして、赤松氏がどうしてキューバに行ったのかは私もよく解らない。
>今回のキューバ訪問がいつ頃決まったかにもよるが、普天間問題で
>民主党がアメリカに白旗を振ったことと無関係ではなさそうだ。
>赤松氏がキューバに行くのもアメリカの指令によるものかもしれないからだ。
(省)
>枚信 2010/05/17 17:31
>メキシコ産の肉がスーパーに増えたのはそーいう訳か

http://2chradio.com/?dat=newsplus1274775021
中井大臣「宮崎の人というのは口蹄疫対策でも頑固だから、赤松農相も苦労している」「種牛の隔離、信じられない仕方」
105 :
>ということは、中井の指示による公案犬の仕業か。
>キューバで昔発生した豚コレラも、CIAが移民に種菌持たせてばら撒かせた
>というウワサがあるらしいからな。
>赤松は、スカトロ弟からこの辺のスキームを探り出しに行ってたのか。
>で、交換条件で、キューバ豚の輸入オケしたんだな。
>この辺の密談の場となったのが、室内よりは盗聴器を仕掛けずらい屋外、
>つまりゴルフ場であった可能性も高いな。




http://read2ch.com/r/seiji/1273484727/
不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から136
>334 名無しさん@3周年 2010-05-16 22:12:40 k7vdyT2z
>わらしべ長者ってのがありますよね。わら1本が大金になる。
>口蹄疫の出た豚舎からわら1本持って国外の農家に研修に行く。
>ぬいぐるみに忍ばせてもいいし帽子の裏に畳み込んでもいい。
>わら一本の革命。
>数十年かけて交渉しても変わらない農産物貿易がガラリと変わる。
>研修学生はいつ・誰から・どれくらい報酬を受け取るのでしょうか。
>【農務省】と【カーギル】は大喜びでしょう。

ttp://nihon9999.bl●og77.fc2.com/bl●og-entry-5520.html
【民主党口蹄疫テロ】 詭弁の議員とオバサン
(省)
>既にGWには牛豚由来素材を含む日本製の食品は一切米国に持ち込み禁止だったみたい。
>カレールーやカップスープ・カップ麺も入国時に捨てられたって旅行者に聞いたよ。
>
>どうせ最低でも5年かそこらは汚染国指定が続くだろうから、
>ワクチン打って生かしておいて、埋める場所が確保できた分だけ逐次屠殺しろ、
>その方が県も農家も楽ができるんじゃねーのと鳩山さんはおっしゃってるわけです。
>放置したらどうなるかわかってなかった無能者のように連中のことを考えるのは間違ってますね。
>どうなるかわかった上で実行していらっしゃる。
>
>軌道に乗り始めた畜産排泄物のリサイクル肥料なんかもこれで終了にできるから、
>何があっても絶対に民主の支持母体にならない保守的な農業地域をほぼ解体できる。
>目的は日本農業と保守基盤の殲滅。
>
>【米農務省】を敵にしないってのが民主党の最初からの方針で、国内まん延を防ぐ気はない。←←
>【農務省関連機関】や【カーギル】等の穀物貿易企業は米の退役軍人の大口雇用主なので、←←←
>自民党がいくら騒いでも米共和党関係者はまったく相手にしない。
>自民党政権の間は取引条件があったから幾分かは話を聞いたかもしれないけど今はない。
>口蹄疫で日本の農業基盤を壊滅させるストーリーは汚染国からの禁輸を解いた時から始まっていたことなんでしょう。




【米国農務省】【カーギル】からの圧力(甘い汁もか?)が、赤松に来てる?


ttp://star.ap.tea●cup.com/woep/2132.html 感染症がやってきた
>この口蹄疫騒動のドサクサにまぎれて、BSE混入疑惑企業
>(カーギル社)の米国牛肉を、いつの間にか赤松が輸入解禁しとりますわよ
>http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100430/biz1004301756031-n1.html
>■sankei Biz:輸入停止を解除 違反ひき肉出荷の米工場
http://www.unkar.org/read/tsushima.2ch.net/newsplus/1272615688
米食肉大手カーギル社のドッジシティー工場に対する輸入停止措置解除
http://2chsearch.jp/newsplus/1274451850/
「反省するところはない」と主張の赤松農水相 外遊に"空白の一日" 農水省「詳細な日程は言えない」
>331: 空白の一日でアメリカの官僚と「米国産牛肉の輸入規制緩和」に付いて密約してたんじゃね?


二階堂アホ?よく分からんが山田は害資に抵抗してる??消されるようなら線香あげてやるか...


http://kksn.tumblr.com/post/676444673 農林水産省役人から二階堂にヘルプ
>ある農水キャリアが私に「サイトに出してくれ」と言って送ってきたメールを転載する。
(省)
>「口蹄疫問題に全く対応出来ない赤松は山田副大臣に全ての対応を丸投げしております。
>問題はこの山田で、非常に感情的にモノを考える人物であり、農業政策を自分の好き嫌い
>で勝手に変更を指示し、当方(役人側)は大混乱です。幹部がそれを赤松に上申しても
>結局山田が出てくるのでまったく話になりません。
> そのほか、いま赤松-山田ラインは、米国からの遺伝子組み換え作物の輸入調査を
>一方的に打ち切ってしまいました。ですから、農林水産省は米国農務省との契約を反故
>にしている状態にあります。これも、誰に言っても動いていただけず、困り果てております。
>私も遺伝子組み換え作物に良い感情はありませんが、国対国の約束を、「俺が嫌いだか
>ら。」という理由で調査をやめるというのは意味がわかりません。そのほか、赤松-山田
>ラインにはいくつか問題点があります。それらがどうにかならなければ、日本にとっても
>大きなダメージがございます」




口蹄疫 アメリカ陰謀説
>日本の食肉輸入自由化が遅々として進まない事で
>アメリカの畜産業団体が持ち込んだ?説。
...
>hakurenn3697さん
>アメリカではありません、韓国や中国です

どこへ行っても「韓国です中国です」さんが必ず来るから
まあ怪しいとは思ってたわけだけどね。やっぱり、かな。

http://www.unkar.org/read/tsushima.2ch.net/newsplus/1275027157
【米国】日本、中国、韓国など7か国に対し米国産牛肉の輸入制限撤廃要求…米上院、決議を全会一致で可決
>45 : このための口蹄疫だったんだな?
>47 : 今年の11/7は米議会の中間選挙だからね
>72 : BSEはすっかり情報統制されて取り上げられなくなったな。恐いわ最近のメディアは

http://www.unkar.org/read/tsushima.2ch.net/newsplus/1275734572
【口蹄疫】「ワクチン接種後の家畜、食肉として利用を」日本政府に勧告…国連食糧農業機関(FAO)
>26 :名無しさん@十周年:2010/06/05(土) 19:52:22 ID:HXF9cspG0
>食っても大丈夫なのは分かるけど、
>流通させるとウイルス拡散の危険性があるんじゃないの?
>77 :
>ワクチン接種した奴は灰色なんだろ? ウィルスを拡散してしまう危険は?
>82 :
>>南米などで既に同様に処分された食肉の流通が広く実施されており
>南米以外(先進国)での実績はないのかね?w
>86 :
> >82 そもそも先進国はワクチンを使用しない
>ワクチンに手出した時点で日本は先進国ではない
>91 :
>ほらみろ。 faoの意図は種牛だけじゃないんだ。



まあ日米にまたがる <食肉の闇> と関ってる話なんでしょうが、
FAOが異様な暴論をブちはじめたので、具体的なところを調べてみました。

 http://www.unkar.org/read/society6.2ch.net/giin/1274581229
 942:
 >たしかにFAOは怪しい。モンサント絡みじゃなくてもカーギル的に怪しい。

とりえあず食肉業界というより穀物メジャーのカーギル=モンサントとかが
世界の食料供給を牛耳るためFAOなど影響下においてるみたいですが、
カーギルはもはや穀物だけでなく食肉業界の巨人でもあり、結局
ロスチャイルド&ロックフェラーの傘下。この影響力で暴論が出るらしい。

http://www.americanmeat.jp/members/detail/045.html
米国食肉輸出連合会-USMEFメンバー-USMEFメンバーズガイド

ttp://www.asy●ura.com/0510/hasan43/msg/219.html
世界最大の穀物商社 「カーギル社」の対日食糧戦略【板垣英憲】
>(省) 戦後59年の歴史を振り返ってみると、アメリカが、明確な戦略目標を持って
>日本の台所を中心に食材を送り込み、ついに日本人の胃袋に対する「占領政策」
>繰り広げ、かつ継続してきたかに気づかされる。
> まずは、粉乳である。次いで、「小麦戦略」で迫り、日本人の主食を「コメから
>パンへ」と転換させた。さらに、アメリカ産の牛肉を食材とする「ハンバーガー」を
>全国に普及させるため、「マクドナルド社」が日本に上陸する。日本マクドナルド社の
>藤田田・前社長がその先兵となり、日本人を子どものころから「ハンバーガー」に
>慣れさせ、「胃袋」を占領したのである。その先端に「吉野屋」などの外食産業の
>企業によって「牛丼店」が全国に展開された。
> このアメリカの対日食糧戦略を遂行してきたのは、世界最大の穀物商社と言われる
>「カーギル社」をはじめとする穀物商社数社であった。

ttp://bl●og.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/4caeaeee1cabf6e6d4c4f1a9d6affc43
>カーギル社が一九四七年(昭和二十二)、ネルソン・ロックフェラーとブラジルで
>事業提携を締結したことをキッカケにロックフェラー財閥との密接な関係が築かれた。



ttp://bl●ogs.yahoo.co.jp/kyomutekisonzairon/52001827.html
カーギル社は何をしてきたか? -混沌の時代のなかで、真実の光を求めて
>
>http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/si4.html
>「食料支配(2)」
> > カーギル社は、ただの穀物商社ではなく、日本の酪農をすでに支配している動物飼料
> >(トウモロコシなど)から、種子、食塩、小麦粉の加工製品、養鶏、大豆製品に至るまで、
> >ほとんどすぺての食品産業に進出した巨大な秘密帝国である。...
>
>http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/shoku.html
>★「ロスチヤイルドの食料支配」
> > カーギル社の資金を支えてきたのは、デヴィッド・ロックフェラーが会長をつとめる
> >チェース・マンハッタン銀行であり、この巨大銀行が カーギル家を資金面で支配
> >していたことはよく知られている...
>
>ttp://ameb●lo.jp/wayakucha/entry-10005684384.html
>世界最大の穀物商社「カーギル社」の対日食糧戦略 板垣英憲氏
> > これらの穀物メジャー間の競争は、1980年代から「種子戦争」に突入し、アメリカなどの
> >農薬会社、医化学会社などとも提携を強め、「ハイブリッド」の種子の開発に取り組み、
> >「特許」まで取得し、さらに世界中の種子を独占する勢いを示している。
> > 国際穀物メジャーは、遺伝子組み換え技術によって「虫も嫌うトウモロコシ」を大量生産し、
> >それを牛の飼料にしており、また、アメリカ政府が最近、「放射線」による殺菌を認める
> >動きを示し、日本国内では、すでに「食の安全性」の観点から危険視する声が上がりつつある。

http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/doomsday.html
北極の「最後の審判の日・種子貯蔵庫」
...
肝心なポイントが漏れていないだろうか?「農作物の多様性は未来にわたって保存
されることになる」と報道機関に発表しているが、この種子バンクのスポンサーたちは、
どんな未来を想定しているのだろうか。
...
ポイントは、誰がこの「最後の審判の日・種子バンク」のスポンサーになっているかである。
このプロジェクトでノルウェイ人に加わっているのは、先述のビル&メリンダ・ゲイツ財団、
米国アグリビジネス大企業でGMO(遺伝子組み換え)植物種子とそれに付随する農薬の
特許保有数では世界最大級のデュポンとパイオニアハイブレッド、スイスに拠点のあるGMO種子
・農薬大手のシンジェンタ社のシンジェンタ財団、1970年代から1億ドル以上の元手をかけて
「遺伝子革命」を成し遂げてきた私的団体のロックフェラー財団、ロックフェラー財団が農業の変革
を通じて遺伝的純潔性を実現するために創設した地球規模ネットワークのCGIARである。

CGIARと「ザ・プロジェクト」
...
ロックフェラー財団、ジョン・D・ロックフェラー三世の農業発展委員会、フォード財団は、
力を合わせてIRRI(国際稲研究所)をフィリピンのロスバニョスに設立した。
1971年までに、ロックフェラー財団は、メキシコに拠点のある「国際トウモロコシ小麦
改良センター」と、他の二つの国際研究センター(ロックフェラー財団とフォード財団が
設立したもの)、熱帯農業のIITA(ナイジェリア)とコメのIRRI(フィリピン)を統合し、
地球規模のCGIAR(国際農業研究協議グループ)を結成した。
CGIARは、イタリア・ベラージオにあるロックフェラー財団の会議センターで開催された一連の
私的会合で形成された。この会合に参加した主な人物は、ロックフェラー財団のジョージ・ハーラー
(George Harrar)、フォード財団のフォレスト・ヒル(Forrest Hill)、世界銀行のロバート・マクナマラ
(Robert McNamara)、ロックフェラー家の国際環境運動家で1972年のストックホルム国連
地球サミットをロックフェラー財団理事として計画したモーリス・ストロング(Maurice Strong)がいた。
...
CGIARは、最大の効果を上げようと、国連食糧農業機関【FAO】、国連開発計画(UNDP)、世界銀行 ←
(IBRD)を引き込んだ。かくして初期資金に慎重にテコを効かせ、ロックフェラー財団は、1970年代初め
には、世界の農業政策を形成するポジションに就き、そして実際に農業政策を形成したのである。


口蹄疫がバイオテロなら、本締めは・・・

ttp://ayarin841.bl●og100.fc2.com/blog-entry-125.html
>ttp://wiredvision.jp/bl●og/dangerroom/200708/20070828125243.html
>イギリス口蹄疫の発生源はバイオ研究施設? | WIRED VISION
>
>...大手製薬会社米Merck社の研究所--から、ウイルスが流出した可能性...
>
>以下に、『New York Times』紙の記事(閲覧には登録が必要)から引用する。
>http://www.hse.gov.uk/news/archive/07aug/pirbright.htm
> 8月7日(現地時間)に発表されたイギリス政府の報告書によると、今回イギリスで
>発生した口蹄疫は、ワクチンを製造している2つの獣医学研究所から何らかの理由で
>流出したウイルスによって引き起こされた「可能性が非常に高い」という。
> イギリス政府の農政担当者が7日に明らかにしたところによると、口蹄疫は
>イングランド南部にある2つ目の農場の家畜からも検出され、この農場の家畜
>102頭が処分されたという。
> この農場と、最初に口蹄疫が確認された農場はどちらも、政府の動物保健研究所
>(IAH)、および米国の製薬会社Merck社の子会社が運営する英Merial Animal Health社の
>研究所から、数キロ圏内に位置している。

ttp://nuevlxxxxrusfel.bl●og5.fc2.com/blog-entry-248.html
>アジア国際通信 より
>ttp://www.geocities.co.jp/WallStreet/2070/193.htm
>●続々認定された危険な医薬品の歴史
> 昨今、バイアグラやヒ素、ニセやせ薬など、薬にまつわる騒動が一段とかまびすしい。
> アメリカでは医療独占体制が確立してから、AMAが認定した医薬品によってこれまで
>一体どのくらいの被害をだしたであろうか。
> 以下に代表的な事例をマリンズ著『医療殺戮』からピックアップしてみたい。
> ロックフェラー医学研究所の特許のもとに、子会社のメルク社が製造した
>「トリパルサミド」は、昨今日本でも話題のヒ素を含む危険な薬であった。

...ロックフェラー医学研究所の特許のもとに、子会社のメルク社が製造した...

●●●
一方、韓国からのはいってしまったのでは、という説も
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パチンコ屋の倒産を応援するブログ 2010年 06月 22日
http://ttensan.exblog.jp/11378270/

2001年  宮崎で種牛の精子が盗難される。(当時、県はこのことをオープンにせず、職員を免職)
2007年  宮崎で種牛の精子が盗難される。
2009年  長崎で種牛の精子が盗難される。 韓国からの豚肉輸入再開 中国からの稲わらの輸入再開
    (中国では2009年から口蹄疫拡大中)
2010年1月
     民主党道休議員(引用者注 ダルビッシュ嫁の親戚)が韓国人研修生を都農町の農家へねじ込む
    (研修生は韓国での口蹄疫蔓延地域からとの指摘有り)

2月 民主党 中国産稲わらの輸入許可施設を追加
3月 韓国での口蹄疫により韓国からの豚肉輸入再び停止
4月
・10日 研修生を受け入れた近くの農場から口蹄疫と思われる症例確認
・20日 口蹄疫と確認
・宮崎県、国に報告し対策を要求
・自民党 民主党政府へ33項目の対策を要求
 →ともに民主党政府は無視
・宮崎県の農協、農家、稲わらを国産に変更
・口蹄疫被害が広がる中、
 道休は自身のブログから1月の韓国人研修生ねじ込みの件を削除
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